ネサラ/ゲサラ  世界の状況/テレビでは伝わってこないこと

ネサラ/ゲサラ GCR などテレビやニュースでは秘密にされていて実際に進んでいることが多すぎます。トランプさんが大統領になった時盛んにフェイクニュースということを言っていましたが、それがようやく淘汰されようとしています。
以下は巫さんという方の記事を拝借したものです。

 

【世界金融崩壊が決定!】天才的交渉でプーチン大統領は世界の中央銀行と交渉し金融崩壊を決定的に!ロスチャイルド系世界銀行(BIS)が240年続いた資本主義の終焉となるリセットボタン(BASELⅢ)を押す‼

■世界の中央銀行制度:IMF(世界の中央銀行)とBIS(世界の中央銀行のルール規を策定する中央銀行の二種類が存在)

所謂、通貨発行権を支配するロスチャイルド系銀行に加えて、世界の通貨制度を操る世界銀行が二つ目の世界銀行BISである。

ちなみに、BISはロスチャイルド100%株主であり、今まで自由に世界の通貨発行権と、銀行ルールを操る事により世界の金融を支配して来た。

今回は、資本主義の終焉となる金融リセットボタンを、ロスチャイルドの手で、ロスチャイルド銀行(BIS)が推す形が確定となった。

そこには、中国(習近平)・ロシア(プーチン)・米国(トランプ)の三ヶ国の同盟により実現可能となった!

【日本バブル崩壊の仇】戦後日本の高度成長期のバブルは、日本人の団結力や経済指標の伸びに脅威を感じた偽ユダヤ系(ロスチャイルド/ロックフェラー系始めイルミナティ)が意図的にBISの銀行自己資本比率を日本が採用していた2%から8%のあり得ない政策によりバブル崩壊を意図的に行われた経緯もありBISは因縁の敵でもある!

【BASELⅢとは?】
現在の銀行の自己資本比率10%を100%の現物資産で担保する新しい金融ルールであり、実質金融崩壊確定となる規制である。

【これは、レポートを書いた本日(2021年6月28日~1ヶ月以内)の近未来にほぼ確実に起こる世界的金融崩壊の流れと、対処法、それに対応して大きな利益を出せる投資法のポイントなどを挙げて行く(Twitter等では、大分前から告知済だが知らない人は早急に対応した方が良い事が多々有る。)】

まず、BIS(世界中央銀行)への交渉は金本位制の準備完了の中国(習近平)と、ロシア・プーチン大統領の社会主義国は経済方針を自由に決められるので、基軸通貨米国ドルを切り離し、独自国家での金本位制への回帰を明言する所から始まった。

また、世界基軸通貨の米国ドルを現在の不換紙幣SWIFTシステムから崩壊させる政策を4年間続けたトランプ大統領は既に、米国(現在では下院で金本位制法案・金/銀を法定通貨にする法案を提出済。

現在の破綻した株式会社USAのバイデン政権はタダの見せ物であり、209ヶ国で始まる新共和国は既にトランプ政権により始まっている(新共和国の新金融システムQFSブロックチェーンは、中国・ロシア・一部米国などの世界の取引所で既に開始しており日本人でも売買可能である。

また、QFSブロックチェーンへの参加も元々銀行のない南アフリカ諸国やジンバブエでは2020年にスタート。インドネシアなどは現在6000万人以上の国民が新金融システムのQFS(量子金融システム)で銀行と同じ取引を始めている。また、南アメリカ大陸でも近日フライングでスタートしており、現行の銀行SWIFTの終わりは始まっているのである!)

※日本も米国と同様、株式会社内閣府は終了。現在の日本の政策はトランプ筋の光軍が決めており、日本の軍事はトランプ大統領率いる宇宙軍及びロシア・プーチン大統領の米ソ連合軍(正式には光の宇宙連合軍)によって守られていると考えた方が正しい(現在の日本の敵は日本政府である‼)

※もし、まだ理解できて居ない方は以下のコラムで世界の支配組織構造や、日本の敵と言われる政府関係者/メディア関係者/今まで著名だった人達が国家犯罪組織の一部であった事を実名で知る事ができる。

【BASELⅢ(バーゼル3)による世界金融崩壊の流れ】

BASELⅢは、ロシア・中国・米国(=日本)の主要4ヶ国+既に稼働中の金本位制への移行圧力により、世界の中央銀行のIMFと宿敵BISとの交渉の結果、本日2021年6月28日から1ヶ月以内の発動が確定した★

【BASELⅢの発動期限:2021年6月28日(月)~2021年7月27日(火)】

※金融業界に詳しいであれば、ここまで露骨な政策は、銀行の自殺行為か、世界金融リセットしかないと分かる程、分かりやすい内容である。

今回は、欧州ECBのヨーロッパ圏からスタートするが、世界の債権爆弾と言われいるドイツ銀行だけ見てもどれ程、恐ろしい事が起こる事が容易に分かる。

ドイツ銀行は、日本の【売国された】ゆうちょ銀・JAバンクなどの国民預金約600兆円以上の資金が横流しされており、その他の日本メジャー銀行からあらゆる手段を使って搾取/利用されている(銀行預金が今は最も危険‼)

また、世界中のメジャー銀行から借り入れを行い、中国の一帯一路計画(中国を使った世界制覇:闇のNWO計画)の為に約7500兆円の投資をドイツ銀行は行って来た。(投資した株や債権などを更に、デリバティブ取引で膨らませ再起不能と言われている銀行で最も有名である!)

★世界のお金が約1京円と言われる中、1銀行で約75%の負債(債権)を抱える銀行に【100%の現物担保】を要求するルールが【BASELⅢ】である★

現在は、ECBの金融緩和もマイナス金利もヨーロッパ全体で-0.3%~-0.7%を超え、これ以上の金融緩和の余地もなく、幾ら頑張ったとしても基軸通貨ドルのように通貨を発行する事ができないので【BASELⅢ】発動は即経済破綻=世界金融破綻の始まりを意味する。

※現物資産は現在の不換紙幣(約1円で1万円札が作れるお金)ではなく、【金・銀・プラチナ・動産/不動産などの価値が認められた現物資産】であり、欧州全体でドイツ銀行債務の1/10の1000兆円程度あるか無いかより【ヨーロッパの死】を意味すると考えて良い。

【欧州発の世界金融危機の流れ】
各欧州銀行は、BASELⅢの発動により保有資産の売却を強制される。

<対象とされる欧州保有の売却資産>
★株式:中国株式(上海A/B株・ハンセンH株)/米国株/日本株など世界株式
★未上場株式:中国を始め世界のカバル企業への投資資金/融資資金(中国闇金:シャドーバンキング問題)
★債権:各国へ投資している国債
★各種デリバティブ商品:各国へ投資しているあらゆる金融派生商品

※当然、これらを全て売却してもドイツ銀行の債務(債権)にも及ばない。

➡これだけ見ても、中国株・香港株ショック、中国未公開企業の崩壊、
世界の株式市場の乱高下(下落分を買い取る国は大きく下がらない可能性有り)、世界の国債下落/デリバティブ市場の崩壊となる。

※尚、デリバティブ市場は金融派生商品を何百・何千倍の資金に膨らませている為、一度崩壊すると連鎖的に止まらない為、欧州発の債権崩壊は世界の金融崩壊となるのは確実。

米国サブプライム債権数百兆円で起こった米国初リーマンショックの比にならない金融崩壊は100%起こり、世界の金融市場は一瞬にして崩壊する事となる★(デリバティブ商品は全て繋がっている為、連鎖的に世界の金融商品が崩壊し世界の株式/債権/為替市場が一瞬にしてクラッシュする現象が起こる。業界ではフラッシュ・クラッシュと呼ばれる現象であり、リバウンドのない一瞬で終わる金融崩壊が必ず起こるのである‼)

ここで、ドイツ銀行始め欧州勢(ナチス・ドイツ勢)に残される手段は軍事行動しかないだろう💣

既に、バチカン市国に世界から盗まれた金塊(数十ガイ円分)の押収を始め、欧州黒貴族達の逮捕はほとんど終了しており、最後の金融戦争では既に欧州勢はお手上げ状態だからである。

米国トランプ軍は、既にドイツ・フランス・イタリア軍の軍事行動を予想している。

※ロシア・プーチン大統領は、敵のように見せかけながら味方である。

また、中国の支配構造が以下の形となっていた事と、中国の大掃除は上の中国共産党(中共+ドイツ・ナチス:CCP)~ジャック・マーの資産凍結まで終わっている事から中国は敵のように見えて味方の習近平の舵取りで演出されるWWⅢが地球最後の演出としてあるだろう(🐯ゲマトリアで示唆済🌸)

<WWⅢの構図>
米国(バック宇宙軍)+ロシア(最初は敵) VS 中国共産党+ナチス・ドイツ軍(フランス・イタリア・ドイツ軍)+カナダの連合軍  となる!

<参考:中国の支配構造>
【中国共産党>江沢民>ロスチャイルド>アリババ(ジャック・マー)>習近平(国家主席)】

※江沢民は去年に死去、ロスチャイルド系はBISをコントロールしている時点で掃除済。習近平の上位層に居た(アリババ創業者:ジャック・マーの資産凍結は終了済)