アルゼンチン1836年8レアル銀貨PCGS MS64 最高鑑定


アルゼンチン1836年8レアル銀貨PCGS MS64 最高鑑定です。
顔を持つ太陽が中心に描かれ。放射が時計版のように放たれています。
この時代のアルゼンチンは戦争、内戦にあけくれ平和のない時代でした。
握手する手は戦争がなくなって欲しい気持ちの表れではないでしょうか?
その紋章の周りには6枚ずつのリースが描かれています。
この8レアルも銀貨の中では最も大きいもので重さは27.06g
1813年から1837年まで発行された8レアルの1836年版
最高鑑定のMS64がつけられています。
78万円でお取り寄せができます。