チャーリーワード ニュース


KAORIさん投稿 https://x.com/lilyandmelon/status/2099444429702742028

皆さん、こんにちは 2026年9月14日、月曜日です。
見える人には、あらゆる出来事が公然と進んでいるのが分かります。
見えない人には、中東の状況が暗く、悪いものに見えるでしょう。
イランは断固として立ち続けています。
しかし、伝えられている内容と現実が大きく異なるため、多くの人は何が起きているのか理解していません。
イランは間違いなく米国企業体(アメリカ合衆国)を打ち負かしました。
ドナルド・トランプは、米国企業体の戦争マシンを解体するために、それを許したのです。
その戦争マシンには、シティ・オブ・ロンドン、英国、EU、NATO、国連が関わってきました。
イランはたった一国で、長年続いてきた覇権を完全に破壊しました。
いつの日か、皆さんはイランが成し遂げたことに感謝するでしょう。
なぜならイランは、ロスチャイルド銀行システムに立ち向かった唯一の国だからです。
中央銀行デジタル通貨と世界統一政府を実現するには、世界中の国々を完全に従わせる必要があります しかし、イランが従わなければ実現できません。
「イランは核兵器を持っている」という話は、まったくのでたらめです。
イラクの「大量破壊兵器」と同じです。
私たちは当時それを信じてしまいましたが、もう二度とだまされません。
イランには、核兵器の製造を禁じるファトワが存在します。
核兵器を製造しているという話は、米国が皆さんに信じ込ませた嘘です。
イランのウラン濃縮計画は、ヘンリー・キッシンジャーの構想のもと、オバマ一族とクリントン一族によって与えられました。
イランを不安定化させ、介入する口実をつくるためです。
しかし現在、米国企業体、シティ・オブ・ロンドン、英国、EU、NATO、国連は面目を失い、終わろうとしています。
問題は、これほど強大な組織が追い詰められると、非常に危険になることです。
ネズミを追い詰めた時と同じです。
今は非常に興味深い時代です
すべてが最終局面であり、計画の一部です 私は笑顔で、何が起きるのかを見守っています。
そして今、昔から使われてきた「分断して支配する」という戦術が見えています。
英国の分裂、スコットランド、ウェールズ、アイルランドの独立という話も、パニックの中で進められる分断工作の一部です。
この週末、英国ではマスクを着けた人々が抗議活動を行ったため、当局がマスクを禁止しました。
以前はマスクを強制していたのに、今度は禁止したのです。
すると英国の男性たちは、全員ブルカを着ました。
当局はブルカまで禁止するのでしょうか。
それとも、これも心理作戦の一部だったのでしょうか。
また、マンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティの試合では、明らかにオフサイドだったゴールが認められました。
誰が見てもオフサイドでしたが、審判もVARもゴールと判定しました。
これも人々の注意をそらすためです。
人々にパンと見世物を与えておけば、反乱を起こさない これが彼らの常套手段です。
彼らには新しい手口などありません。
一度それに気づけば、もう気づかなかった頃には戻れません。
恐怖やパニックの中で生きないでください。
彼らが行っているのは、皆さんの注意をそらすことです。
それに引っかからないでください。
以上、2026年9月14日、月曜日のニュースでした。
素晴らしい一日をお過ごしください。
善良な人々が主導権を握っています。
それでは、またお会いしましょう。