銀は1年前より40%上昇しています。
1年前、2024年2月の銀価格は22.5ドル/1オンス でした。
1年後の現在2月は32ドルです。40%の上昇をしています。(上左グラフ)
銀をあげたくない勢力の妨害によって、なかなか弾みがつかない銀価格ですが、冷静に見れば40%上昇していて、金の上昇と同じようなラインを描いています。(金は2035ドルから2913ドル、43%上昇)トランプ大統領はフォートノックスにある、とされる金はなさそうだ、というコメントを昨日マクロン大統領にも言いましたし、メッセージで言い始めています。
おそらく4700トンの金は存在しません。
3月4日に議会全員を集めてトランプさんの表明演説が予定されています。
そこでアメリカの金はなかった、誰かが盗んだ、ということが言われると思います。
犯人も判明するかもしれません。
その前にエプスタインリストの発表もされる予定です。
それが発表されると世界のリーダーたちは全て大犯罪者ということが明らかになり、世界は爆発します。
経済だけでなくバチカンや王室なども轟々の非難を浴びるでしょう。
民間会社であるFRBも消滅するでしょう、アメリカドルも消滅するかもしれません。
金が2900ドル、銀が32ドルなどと言っていても、ドルによって計られているだけなので、ドルが消滅すると別の価値単位により金銀の価値が決まってきます。
詐欺のペーパー商法が泡と消えれば、金銀はロケットのように上昇するのではないでしょうか?