ロスチャイルド家の完全な歴史

Julian Assange 3/26投稿 komakoma2さん翻訳 https://x.com/komakom36885352/status/2036975071663972768
ロスチャイルド家は極めて長い間世界を支配してきた。
彼らは究極の支配欲の塊として、利益のために混乱を仕組む一方で、その触手を日常生活のあらゆる側面に伸ばしている。
ユダヤ人のルーツを主張しているが、彼らは実際には、現在のジョージアにあたる古代の地出身のハザール系アシュケナージであり、西暦740年に改宗したものの、アジア系の遺伝子は変わっていない。
今日、自らをユダヤ人と呼ぶ人々の85%から90%は、このハザール人であり、イスラエルに対する虚偽の主張を正当化するために故郷について嘘をついている。
そして、イスラエルの歴代首相は皆、この詐欺を助長しているのだ。
地球上で最も裕福なこの血筋は、嘘、操作、殺人を駆使して帝国を築き上げ、その勢力はヨーロッパの王室や、ロックフェラー、アスター、デュポンといったエリート一族にまで及んでいる。
彼らは名前を変えて社会に潜入し、重要な権力ポストのために密かに子孫を残している。
今日の争いに直結する創設期において、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドはヘッセンのヴィルヘルム王子や各国政府に巨額の融資を行い、国家税を通じて富を確保しつつ双方の戦争に資金を提供することで台頭した。
1770年代までに、彼はアダム・ヴァイシュハウトを通じてイルミナティを立ち上げ、タルムードの教えにルシファー的な目標を組み込み、それが現代のディープステート・ネットワークへと発展させた。
彼の5人の息子はヨーロッパ全土に散らばり、金融界を支配し、紛争を引き起こして尽きることのない利益を享受した。
2024年と2025年、彼らの工作員は市場暴落、通貨戦争、グローバル・リセットを仕掛け、資産を安値で買い漁ると同時に、生物兵器の放出や不正選挙を推進し、デジタル制御網の下で人口を削減し奴隷化しようとした。
人為的に仕組まれた健康危機から、終わりのない対外戦争に至るまで、あらゆる主要な危機に彼らの手口が見て取れる。
抵抗する国々には中央銀行を据え付け、2026年までに自由な国はわずかしか残らない。
メディアの操り人形やヘイトスピーチ規制法が陰謀団を庇護し、真実を求める者たちの声を封じ込める。
しかし、Qアノンたちが『ヨハネの黙示録』で暴露された「サタンの会堂」との関連性を突き止めるにつれ、「大覚醒」の波は高まる。
2026年ドナルド・トランプとホワイトハット達が内部からディープステートを解体し情勢は劇的に好転する。
血統工作員を標的とした大量逮捕が行われ、中央銀行は機能不全に陥り、新世界秩序(NWO)による世界政府計画はパニックの中で崩壊する。
世界中のパトリオット達がこの悪魔的な企てに立ち向かい、メディアの共謀やエリートたちの儀式を暴露する。
何世紀にも渡る専制の上に築かれたロスチャイルド帝国は、人類が主権を取り戻すにつれて崩れ去る。2027年には裁判が迫り、正義と、彼らの支配から解放された黄金時代が約束される。
光が闇を暴き、自由が勝利する。
ロスチャイルド家の犯罪ネットワークは最終的な清算に直面し、ウラン、原子力、そして世界金融に対する彼らの影響力は永遠に粉砕される。
次の記事へ
終日降り注いだ有害物質ケムトレイル »