昨夜、ネタニヤフが秘密作戦で抹殺された

John F. Kennedy Jr. 3/16 julian Assange MARTIAL LAWから転送 komakoma2さん翻訳
衝撃のニュース:昨夜、ネタニヤフが秘密作戦で抹殺された―
―遺体も痕跡もなく、神がかり的な消失だ。
最初からすべての動きは我々の手によるものであり、シオニストの陰謀団が人類を支配している実態を暴くために計画されたものだ。
トランプ同盟が発動―
―大統領は嵐を隠れ蓑にイスラエルへ向かい、神殿の丘の指揮を執り、神の真の戦士たちのためにその地を取り戻した。
一方、米国内では戒厳令が全面的に発動された。
戦車がワシントンD.C.の街を走り、ディープステートの隠れ家は戦術的攻撃によって蒸発した。
トランプさんは強敵に最も近いところにいることで知られています。
ネタニヤフとも強い信頼で結ばれているように演じてきました。
私たちは忸怩たる思いで見ながらもそれを疑問に思い続けてきました。
トランプさんさえユダヤのコントロールの下か、という思いでした。
イスラエルは世界の政府、施設を牛耳ってきました。
バイデン政権の全員の閣僚がイスラエル/アメリカ二重国籍でした。
日本の原発もイスラエルのマグナ社が管理しています。
いつでも原発を爆破できます。
ガザの人たちの携帯電話にも爆発物が仕込まれ多くがなくなりました。
イランの政府要人40人が一瞬にして亡くなったのも、歯医者や内科の医師(イスラエルの工作員)によって体内に発信装置を埋め込まれていたからと言われています。
会議で集合した場所が分かり、そこにミサイルを打ち込むだけでした。
ヨーロッパも同じ穴のムジナでトランプさんは国連やNATOを潰そうとしています。
そもそもイスラエル建国はイギリスのバックアップでした。
子供を殺して祭壇にあげ血や肉を喰らう、という悪魔儀式をトランプ、プーチン、習近平、モディ、オルバンさんたちの同盟はそれらをやめさせるべく動いてきました。
シオニスト+EU+旧アメリカ+中共 対 新アメリカ+ロシア+新中国+BRICSの戦いといってもいいと思います。
また中央銀行による紙幣制度 対 現物担保の通貨制度への変換ともいえます。
1940年代はイスラエルはパレスチナのものでした。
これをパレスチナ人に返すことしかありません。
テルアビブもほとんどイランのミサイルによって壊滅させられました。
もしイランのイスラム体制が崩壊し、イスラエル/シオニストの政府が崩壊すれば、本当に神がかりの出来事だったと思わずにはいられません。
前の記事へ
« 銀の4ヶ月の三角持ち合いの後に、、、。