チャーリーウォードのデイリーニュース

Kaoriさん紹介 Type-Rさん翻訳
今、世界では本当に多くのことが起きています。
先週末にもそれを目にしました。
これは映画です。これはパントマイムです。
アヤトラ・ホメイニの排除を目にしました。
イランで起きたことも、すべて映画の一部です。
ご存じの方も多いと思いますが、私は20年以上ドバイに本部を置いてきました。
現在、イランがイスラエルを攻撃しています。
しかしメディアはその逆を伝えるでしょう。
イスラエルがイランに向けて発射しているロケットやミサイルは、飛行中に迎撃されています。
そしてその残骸がドバイやアブダビに落下しています。
イランに向かう途中で落とされ、目的地にすら到達していません。
実際、アブダビでは落下した破片によって1名が亡くなりました。
また農場のフェアモントホテル付近にも破片が落下し、隣の建物に被害が出ました。
しかし主流メディアは写真を加工し、フェアモントが炎上しているかのように見せています。
ブルジュ・アル・アラブでも同じことが起きました。
近くに落下し、大きな炎がカメラに映ったのです。
そして「ブルジュ・アル・アラブが炎上している」と報じました。
まったくのデタラメです。これは迎撃されたドローンやミサイルです。
ミサイルやドローンを撃ち落とすと、落下地点を完全に制御することはできません。
確かに標的はイランでした。しかしその飛行経路のどこかで落下します。
そして残念ながら、ドバイやアブダビの人々の上に落ちてしまいました。
実際に被害は出ました。そしてエミレーツ航空や他の航空会社は、現在の状況を受けてドバイやアブダビの発着便をすべて停止しました。
この地域の多くの空港も同様です。
しかし忘れないでください。これはすべて映画の一部です。
これはすべてパントマイムなのです。
皆さんに強調しておきたいのは、これから多くの恐怖をあおる情報が出てくるということです。
昨日、キプロスのアクロティリ、英国の基地が攻撃されたと報じられました。
しかしそれは事実ではありませんでした。
実際に起きた出来事は7,000マイルも離れた場所でのことでした。
ですから、心を開いて状況を見る必要があります。
なぜ恐怖をあおろうとしているのかを考える必要があります。
そして最終的には、自分自身の判断力を使わなければなりません。
さて最初の話題ですが、Qムーブメントのオンラインフォロワーたちが2019年の投稿を再び取り上げています。
それは「ドロップ2903」と呼ばれ、数字の21に言及していました。
現在、次の21日間が重要になる可能性があると示唆する人がいます。
その出来事を「聖書的」なものになり得ると表現しています。
彼らは旧約聖書ダニエル書第10章を指摘しています。
そこではペルシャの君が21日間抵抗し、その後大天使ミカエルによって打ち破られると記されています。
この箇所を、現代のイランをめぐる緊張関係の象徴として解釈する人もいます
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