財務省解体デモ が各地で行われます。
なくなった安倍首相や森永卓郎さんが常々おっしゃっていた、財務省はなくさねばならない、というのが全国各地のデモによってやや現実味を帯びてきました。
日本は財政危機などではなく、増税は彼らの天下り先の確保を広く盤石にする、というのがバレてしまったからです。
国民を豊かにするのが国なのに、国民から税金をとって悲鳴を上げさせているのが日本という国とその手先の財務省です。
アメリカは所得税を廃止しました。
フロリダは不動産税も廃止の方向です。
トランプさんが大統領になってアメリカ国民は急激に幸せになりつつあります。
民主党及び日本、世界のグローバル化という移民政策はロサンゼルス、シカゴ、ニューヨークなどを疲弊させ、民主党のカリフォルニア州は900ドル以下の店からの窃盗は罪に問わない、などという馬鹿げた政策でデパートやほとんどの店が閉店し撤退しました。
日本もそうなりつつあります。
今日のトランプさんの演説も民主党というゴロツキがアメリカの人民を酷い目に合わせ、ベネズエラからきた移民によって破壊された、という内容でした。
アメリカの関税によって本田はシビックをアメリカで生産することに変更し栄えるでしょう。
関税は自国の全ての産業を守り、国が栄えることになるのに世界が気づき始めました。
今世界で最も税金他が高いのは日本です。
世界のどの国と比べてもダントツです。
相続税もすごいです。
消費税で日本は30年マイナス成長です。(日本の消費税はほぼ全額輸出企業へのリベートです。)
日本の借金1000兆円という言葉に騙されて1人あたりいくらとかいう説明を鵜呑みにしてきましたが、とんでもない財務省の嘘であったのがバレました。
ヒルのようなクズです。
数十年にわたって日本人は財務省の嘘に騙されてきました。
もう政府も政治家も不要で、トランプさんが日本のリーダーになった方がはるかに日本人は幸せになります。
今日の演説はYouTubeで同時通訳付きで流されましたが、日本の若者や年配のとても多くの方たち(数千人)がそれを見ながら同じようなことをコメントされていました。
財務省は完全に国民に見限られました。
財務省解体デモはさらに大きなうねりになって少しずつ日本を変えるかもしれません。