重曹クエン酸水の正体】 なぜ「アルカリ性」になるの?

J BOSSさん投稿 https://x.com/hide2951889/status/2078991362163458065
【重曹クエン酸水の正体】 なぜ「アルカリ性」になるの?】
▼化学の力で分かりやすく解説します!
胃の中では「中和」が起きている重曹(アルカリ性)とクエン酸(酸性)が混ざると、まず胃の中で二酸化炭素(シュワシュワの泡)が発生し、塩である「クエン酸ナトリウム」が生まれます。
体内で「代謝」されると性質が変わる「クエン酸ナトリウム」は、体内で燃焼(クエン酸回路)されると、最終的に「ナトリウムイオン」が残ります。
このナトリウムイオンが、体内でアルカリ性のバランスをサポートする働きをします。
▼結論:血液がアルカリ性に変わるわけではない人間の血液は常に一定の「弱アルカリ性」を保つ強力な機能があります。
クエン酸水は、そのバランスが酸性に偏りそうな時に、それを中和して「元の正常な弱アルカリ性」に戻そうとする助っ人のような存在なのです。
💡 まとめ「魔法で体質を変える」のではなく、体本来の「酸性に傾いた状態を中和し、バランスを整える」ための調整役として働くのが、この飲み物の科学的な根拠です。
⚠️注意:胃腸が弱い方や腎機能に不安がある方は、飲みすぎに注意してくださいね。
私、桃谷はこのジュースを7年以上毎朝飲んでいます。
体調もすこぶるいいですし、蚊にも刺されにくい気がします。
酸化が食物も人体も腐らせてしまうと思うので、ガンにならないのではなかろうかと
勝手に解釈して続けています
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