証人保護プログラムで保護された900人 / マイケルジャクソン、ケネディ、ダイアナ、ロビンウイリアムスさんたち

―900人が証人保護プログラムに参加した―
―そのリストにはJFK(ジョン・F・ケネディ)の名が記載されている。
彼は死んだとされているが、実際には生きている―
―カバールは彼が生存していることを突き止め、そのため二度目の偽装死を仕組んだ―
―カバールを打ち負かす唯一の方法は、内部から崩すことだ―
―彼らは皆、カバールが世界中の罪のない子供たちに対して何をしてきたかを知っていた
マイケルジャクソンの映画MICHELが公開されて見に行ってきました。
40年前に彼が創造した音楽やダンスが今もって全く古くないどころか、素晴らしい歌とダンスの作品でした。
なぜ今頃急にマイケルジャクソンに脚光が当たっているのか?
彼が亡くなってヘリで運ばれる際に、死体袋からジッパーを開けて起き上がっている映像を見たことがあります。
現在の姿もちょくちょくXなどで紹介されていて、実は亡くなっていない、ということを世に知らせるための布石ではないかと思っています。
ケネディジュニアにしてもダイアナにしても生きていますし、映画ではロビンウイリアムスやブルース.リーやマリリンモンローも生きているというリストが上の写真です。
私の好きなカントリー音楽の創始者とも言えるハンク ウイリアムズの名前も見えます。
これらの人々はカバルの悪魔儀式をみたり、引き込まれそうになって危機感を感じこの証人保護プログラムによって保護されている人たちです。
ダラスで暗殺されたジョンFケネディも生きていましたが2021年に(老衰で)亡くなりました。
トランプさんとの面会やハグの映像もあります。
100歳近かったのですが面影はケネディの通りでした。
アップルの創業者スティーブジョブズの名前もあります。
ホイットニーヒューストンやフレディマーキュリーの名前もあります。
アメリカ建国250年は7月4日ですがこの時に金銀の再評価やメドベッドの発表、そしてこれらの人たちが生きている、という証を見せてくれたらこれほど嬉しいことはありません。
