株が2,700円下げて始まっています。



日本の株が2700円下げて始まりました。3月22日の下値を切ったのでおそらくしばらく下げるのではないでしょうか?(右の青線を引いたところ)。
また最後のものはアメリカSP500の株の動きですが今からまっさかさまに堕ちようとしています。
暴落という二文字が浮かんできます。
今回のイラク戦争はイギリスに支配されてきた中央銀行のシステムを壊滅し金銀などに裏打ちされた金融システムにやりかえるという壮大な計画の一部、と言われています。
世界を牛耳ってきたわずかなエリートたちが2度と出てこない世界への大転換点が怒っているのを私たちは見ています。

アメリカの国債6900億ドルを日銀が売却しました。
今まではそれを口に出した日本の政治家は皆亡くなっています。
アメリカ国債はアメリカ合衆国というイギリスの傀儡でしたので、トランプさんはそれを無くそうとしています。
メディアは彼の悪口ばかり言いますが、もともとイランにはオバマが多額の資金を与えています。
それを取り戻すのも今回の戦争の一部ということです。
今まで鉄壁と思われてきたイスラエルがテルアビブなどは廃墟と化しています。
イスラエルの市民は自分の街や財産が亡くなってしまうとは想像だにしなかったでしょう。
ユダヤ教からも戦争反対のデモが起きています。