イギリスはトランプさんの配下になるのか?

3月末にロイヤルミントから発行されるこの1オンス金貨はイギリス王室のライオンとアメリカを象徴するアメリカンイーグルが描かれています。
前代未聞と言えなくもないこのデザインは一体どういう意味を持つのでしょうか?
イギリスは今まで一度も他国の象徴を取り入れることなどしたことがありません。
大英帝国として世界に君臨し我儘と言える以上の支配をしてきました。
その名残としてイギリス連邦/コモンウェルスは世界の56カ国によって構成されています。
そのうちの15カ国はイギリス王を自国の王として戴いています。
そういう大帝国がアメリカのような、もとは自分の手下のような国におもねることはありえないことだと思います。
ではなぜアメリカの象徴が描かれたのか?
トランプさんが率いるホワイトハット世界軍はディープステートの壊滅を目指してきて、実はすでに勝利しているということです。
ハザールマフィアが支配してきた世界/世界の王室、世界中の中央銀行、世界中のメディア、秘密機関などが壊滅状態になっています。
また世界という冠をつけた国連、WHO,国際なんとかは悪事の隠れ蓑として影響を与えてきましたが、トランプさんはそれらを廃業させるべく資金を断ちました。
イギリス王室もクロムウェルによってイギリス生粋の王ではなく、ハザリアンマフィアによって乗っ取られました。
日本も明治維新/ロスチャイルド指揮によるクーデター、によって皇統は絶たれ変更されました。
ヨーロッパのすべての王室もロスチャイルドの縁者です。
そのイギリスの最も大事な顔にアメリカが堂々と乗り込んでくるデザインは、トランプさんがイギリス国王になるのか、ダイアナさんが出てくるのかは分かりません。
トランプ家はもともとスコットランドの王の家柄ということです。
チャーリーワードさんが言っているように、世界中のほとんどの支配者、政治家、ハリウッドなど数十万人はすでに入れ替わっている、それを私たちは見せられている、ということです。
バイデン元大統領も2019年に死刑になり、最近までのバイデンは全く別人でした。
エリザベス女王もロンドンに住む主婦が演じていたことを告白しました。
このコインがでたことは、今までほとんどの人が信じていたことが嘘ばっかりで、多くの人に急激に知らせることによる社会の混乱を防ぐ意図がある、ということです。
チャールズが国王になった時も戴冠式で死神が通りました。
目に見えることは少しずつでてきています。
日本で高市さんが大勝したのも、トランプさんが勝たせた、と言っています。
不法滞在者の強制送還や背乗りが暴かれてきています。
海外送金も以前は2日かかっていましたが、今では30分で相手口座に着金します。
これはロスチャイルドの支配するSWIFTからホワイトハットのQFSクワンタムファイナンスシステムに切り替わった証拠だと思います。
これからもいろんなことが感じられるでしょう。
一刻も早くRVやメドベッドが実現されることを期待しています。
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