円キャリートレードの終焉によって戦争を仕掛けていたDSが終了する

数十年にわたって円の価値が貶められ、戦争屋や悪人の利益の源泉となっていた円キャリートレードが終わりを迎えそうです。
円キャリートレードは金利ゼロに近い日本円を借りて(海外へ運んで)金利の高いドルやポンドの為替、債権、株式などに投資して、濡れ手に泡の大儲けをさせていた根本原因です。
日本だけが貧乏になっていき、今では世界最低の貧しい国に成り下がりました。
日本が最後のDS,ラスボスと言われていたのはこの仕掛けで世界の金融屋に儲けさせていたからです。
国民はどうでもよく政治家や官僚が富めばよかった国なのです。
さらに難民や不当な不法な移民を呼び寄せて、日本の中にクルドやチャイナやコリアやイスラムなどの人民、文化を根付かせようとしていました。
その犠牲になった地域は川口市や大阪などです。
さて日本国債の30年ものの金利が3.4%になりました。
これによって円キャリートレードはできなくなります。
外貨と日本円の金利差がなくなることで、巻き戻しが発生し、株やデリバティブなどは大幅に解消せざるを得ません。
高市内閣になってトランプさんの意向が強く効いていて、対中国でも強い意思が感じられます。
中国は中国で日本に対抗し、これ以上台湾に首を突っ込めばハニートラップ(色仕掛けで中国の味方をする)議員たちを公開する、と脅しています。
どうぞどんどん公開してほしい、彼らは日本を裏切っています。
日本のためでなく中国の罠によって彼ら側に立つ議員は日本のためになりません。
大勢の議員が該当するでしょう。
話がそれました。
円キャリートレードが終われば先に述べたように株、債権、暗号通貨、不動産などが暴落し大不況になるかもしれません。
唯一助けになるのは金銀などの現物資産です。
金銀も一時的な値下がりはあるかもしれませんが、いち早く回復しただ同然の不動産などを買うチャンスがやってきます。
これはすでにドイツやロシアが経験したことです。
それらの国ではわずかな金銀でお城を買った人たちがいます。
